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| 1980年 |
キネシオテーピング法考案 「キネシオテックス」と命名 治療界を中心に普及が進み療法の一つとして注目を集める |
|---|---|
| 1983年 | キネシオロジー(運動機能学)の研究所及びクリニックである(株)健医会設立 |
| 1984年 | キネシオテーピング法の普及を目的に全国キネシオテーピング協会設立 |
| 1985年 |
キネシオテックスの販売会社として(株)キネシオを設立 全国各地でセミナー講演会を開催 第1回キネシオテーピング臨床研究発表会開催 |
| 1986年 | 米国・ブラジル・韓国・台湾など海外でも注目を集め、シカゴ・サンディエゴ等でキネシオテーピングセミナーを開催 |
| 1988年 | ソウルオリンピック日本女子バレーボールチームではキネシオテーピング法が正式に採用され、キネシオテーピングトレーナーが随行、大きな成果を上げた新応用クライオセラピー(冷却療法)考案 |
| 1990年 | 筋スラッキング(弛緩療法)考案 |
| 1991年 | 地方自治体、教育委員会が主催するキネシオテーピング法のセミナー講習会がスタート |
| 1995年 | 「全米アスレチック・トレーナーズ協会(NATA)」に招かれ、プロ野球メジャーリーグ、プロ・フットボール等のプロトレーナーにキネシオテーピング法の実施指導 |
| 1996年 | 「全米プロ・アスレチック・トレーナーズ協会」総会で講演、メジャーリーグ7球団のスプリングキャンプでキネシオテーピング理論が認知された |
| 1997年 | 現地法人キネシオU.S.A.設立 |
| 1998年 | キネシオテックスカットタイプ発売 ブリスターパック各サイズを発売 |
| 1999年 |
第15回記念キネシオテーピング臨床研究発表会世界大会開催、 オランダ・ドイツ・アメリカ・台湾・韓国より学術研究発表 |
| 2000年 |
年 米国老人保険にて取り扱い認定 韓国でキネシオテックスが医薬部外品として認定される 理学療法学会誌に取り扱われる |
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・効果・特長
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